はじめに
皆さま、こんにちは! スヌーピーやチャーリー・ブラウンでお馴染み、世界中で愛され続けるコミック『ピーナッツ』。
あのほのぼのとした世界には、メインキャラに負けず劣らず、すっごく個性的な仲間たちがたくさんいますよね!
今回スポットライトを当てるのは、その中でも「ん?この子だれだっけ?」となりがちな、でも一度知ったら忘れられない。
ちょっとユニークな女の子、フリーダと、彼女がいつも大事そうに(?)抱っこしている謎すぎる猫、ファーロンなんです!
「フリーダって、あの髪の毛のことばっかり言ってる子?」
「ファーロンって、なんかぐにゃぐにゃしてなかったっけ?」
そうそう、その子とその猫です!
彼らのこと、もっと知りたくありませんか?

この記事を読めば、「フリーダって実はこんな子だったんだ!」「ファーロンの謎、ちょっと分かったかも!」ってなること間違いなし!
さあ、ピーナッツのちょっとディープな世界へ、一緒に飛び込んでみましょう!
フリーダってどんな女の子? – 自慢はやっぱり「生まれつきのカールヘア」!

# フリーダって誰? 基本プロフィール

まず、主役の一人、フリーダ (Frieda) ちゃんからご紹介!
フリーダが『ピーナッツ』の世界にひょっこり顔を出したのは、1961年3月6日のこと。
結構古参メンバーなんですよね。
彼女を語る上で絶対に外せないのが、そう、あの「生まれつきのカールヘア (naturally curly hair)」!
これが彼女のアイデンティティであり、最大の自慢なんです。
コミックに登場するたびに、「ねえ見て!私のこの髪、生まれつきなのよ!」って、周りにアピールしまくるのがお決まりのパターン。
「もう分かったよ!」って言いたくなるくらい、本当に毎回言います(笑)。
このセリフは、もはや彼女のキャッチフレーズですね!
見た目は、その自慢のカーリーヘアがチャームポイントで、ふわっとした髪型が印象的。
服装はワンピース姿が多いかな?
なんとなく、他のピーナッツギャングの子たちより、ちょっぴりお姉さんっぽい、大人びた雰囲気を醸し出しています。
そこがまた、彼女の魅力でもあるんですけどね!
# フリーダの性格 – おしゃべりで、ちょっとおせっかい?
じゃあ、性格はどうなの?って気になりますよね。
フリーダは、とにかくおしゃべりが大好き!
いつも何か話していたいタイプみたいです。
そして、ちょっぴりおせっかい焼きな一面も。
良く言えば世話好き、悪く言えば…まあ、ご想像にお任せします(笑)。
自分の意見は、かなりハッキリ言う方ですね。
特に、我らがチャーリー・ブラウンに対しては、結構キツいことも言っちゃいます。
「あなたのリーダーシップってどうなの?」とか、「野球チーム、また負けたの?」とか、グサッとくる指摘をすることも、しばしば…。
お気の毒、チャーリー・ブラウン。
あと、ライナスが肌身離さず持っている安心毛布に対しても、ちょっと批判的。
「そんな毛布、みっともないわ!」なんて言っちゃうあたり、彼女なりの美学?があるのかもしれませんね。
現実主義者なのかな?
でもね、フリーダはただ意地悪な子ってわけじゃないんですよ!
新しいお友達を作ろうと積極的に話しかけたり、みんなの会話の輪に入ろうとしたり、コミュニケーション能力は高いんです。
ただ…やっぱり、あの「髪自慢」が強すぎて、周りをちょっとウンザリさせちゃうことがあるみたい。
そこがまた、人間(子供?)らしくて、憎めないんですけどね!
# 周りの子たちとの関係性 – 意外と複雑?
フリーダと他のキャラクターたちの関係も、なかなか面白いんですよ。
- チャーリー・ブラウン
- 上でも触れたけど、フリーダはチャーリー・ブラウンに結構辛口。
- でも、なんだかんだで彼の野球チーム「ザ・メジャーズ」に入ったりもしてるんです。
- ダメ出しはするけど、完全に見捨ててるわけじゃない。
- この、つかず離れずというか、なんとも言えない複雑な関係性が、リアルですよねぇ。
- まるで、昔のクラスメイトを見てるみたい(笑)。
- ライナス
- 知性派のライナスとは、ちょっと距離がある感じかな?
- 特に、彼の「安心毛布」をフリーダは良く思っていないので、そこが壁になっているのかも。
- 「そんなものに頼るなんて!」って思ってるんでしょうね。
- 価値観の違いってやつでしょうか。
- スヌーピー
- これがまた、面白い関係なんです!
- フリーダは、スヌーピーがただゴロゴロしてる普通のビーグル犬(まあ、普通じゃないけど…)なのが、どうにも気に入らないみたい。
- 「あなた、犬でしょ!? もっとワイルドにウサギを追いかけなさいよ!」って、けしかけるんです。
- で、実際にスヌーピーを無理やりウサギ狩りに連れ出そうとするんだけど、当のスヌーピーは「やれやれ…」って感じで、まったくやる気ゼロ(笑)。
- この一連のやり取りは、フリーダのちょっと押し付けがましい性格と、どこまでもマイペースなスヌーピーらしさが出てて、クスッと笑えます。
- スヌーピーにしてみれば、「なんで僕がウサギなんか…」って感じでしょうね!
謎に満ちた猫、ファーロン – こいつ、生きてる?ってレベルの「ぐにゃぐにゃ感」!

# ファーロン登場! – 衝撃の「腕猫」

さてさて、お待たせしました!
フリーダの話をするなら、絶対に忘れちゃいけないのが、彼女がいつも腕の中に抱えている、あの奇妙な猫、ファーロン (Faron) です!
ファーロンが初めてコミックに登場したのは、1961年5月23日。
フリーダが「見て見て!私の猫よ!」って感じで、ライナスに自慢げに見せびらかすシーンでした。
でもね、ファーロンの何が一番すごいって、その尋常じゃない「ぐにゃぐにゃ感」なんですよ!
フリーダに抱っこされてる時、まるで中身が空っぽのぬいぐるみみたいに、だらーん、ぐでーんとしてるんです。
本当に、骨、入ってる?って疑いたくなるくらい、全身の力が抜けきってる。
フリーダ自身も、ファーロンのことを「膝に乗せる猫 (lap cat)」じゃなくて、「腕に乗せる猫 (arm cat)」だって言ってるくらいですからね。
どんだけぐにゃぐにゃなんだ!(笑)

ファーロンの外見と性格 – 無表情、無気力、無反応の三拍子?
外見は、シュルツ先生お得意のシンプルな線で描かれた、灰色の猫ちゃん。(漫画では白い猫ちゃん)
特にモデルになった猫種とかはなさそうです。
で、問題はその表情。
ほとんど表情が変わらないんです!
目は点か線で描かれてて、何を考えてるのか、さーっぱり分からない!
ニャーって鳴くシーンも、ほとんど記憶にないレベル。
とにかく、めちゃくちゃ無気力で、周りの出来事に全く反応しない猫として描かれています。
フリーダが「うちのファーロン、すごいでしょ!」って自慢する横で、ファーロン本人は「……(無)」って感じ。
この、飼い主との温度差がまた、シュールで面白いんですよね。
この極端すぎる受動性、これこそがファーロン最大のミステリーであり、ある意味、彼の魅力なのかもしれません。
だって、あの表情豊かで、パイロットになったり小説家になったり、超アクティブなスヌーピーとは、まさに正反対!
なんでこんなにぐにゃぐにゃなの?
フリーダは、なんでこんな無気力な猫をいつも連れてるの?
読めば読むほど、謎は深まるばかりです!
# フリーダとファーロンの関係 – ペット以上、アクセサリー未満?
フリーダは、ファーロンのことを自分の「ペット」として紹介して、一応、可愛がってる風には見えます。
でもね、よーく見てると、「ん?」って思うこともあるんです。
もしかしたら、フリーダがファーロンを連れ歩く本当の理由って、「珍しい(ように見える)猫を連れてる私、どう?」っていう自己アピールの一環だったり、単に会話のきっかけ作りだったりするんじゃないかな?って。
あの自慢の「生まれつきのカールヘア」と同じように、ファーロンを自分のステータスシンボルみたいに考えていた可能性も、なきにしもあらず…?
フリーダがファーロンを抱っこしてる時、時々、ちょっと雑というか、乱暴に見える持ち方をしてることもあるんですよね。
ファーロンが全く抵抗しないのをいいことに、まるでバッグか何かみたいに、アクセサリー感覚で扱ってる節も…?
もちろん、彼女なりに愛情があったのかもしれないけど、単なる「所有物」と見ていた可能性も捨てきれない。
この、なんとも曖昧で、ちょっとドライな関係性が、また彼らをユニークな存在にしているんですよね。
一筋縄ではいかない、ピーナッツの世界らしいというか。
ファーロンの活躍(?)シーン – 短いけど、インパクトは絶大!

# ファーロン登場エピソード集

残念ながら、ファーロンは『ピーナッツ』の世界で、そんなに長く活躍したわけじゃないんです。
レギュラーキャラとは言えず、登場期間は比較的短くて、ほんとにたまーに、忘れた頃にひょっこり出てくる感じでした。
いくつか印象的なシーンを挙げると…
- 初登場シーン
- やっぱりこれ! ライナスに「どう?この猫!」って見せるんだけど、当のライナスは「ふーん」って感じで、あんまり興味を示さないんですよね。この温度差が笑える。
- スヌーピーとのご対面
- フリーダがスヌーピーにファーロンを紹介するシーンも何度かありました。スヌーピーの反応は、大体、「なんだこの変な生き物は…?」って感じの困惑顔か、あるいは完全にスルー(笑)。一度なんて、フリーダがファーロンをスヌーピーの頭の上にポンって乗せちゃうんだけど、ファーロンはぐにゃっとしたまま、まったく動じない! このシュールさ、たまりません! スヌーピーも「やれやれ…」って顔してましたね。
- チャーリー・ブラウンにもお披露目
- もちろん、チャーリー・ブラウンにも見せてました。でも、やっぱり特別な反応はなし。周りの子たち、ファーロンの奇妙さに、どう反応していいか分からなかったのかも?
結局のところ、ファーロンが登場するエピソードって、主にフリーダの「見て見て!」っていう自己顕示欲を描いたり、周りのキャラクターたちのクールな反応を引き出すための、一種の「小道具」として機能していた感が強いんですよね。
ファーロン自身の意志で物語が大きく動く!みたいなことは、残念ながらほとんどありませんでした。
まあ、あのぐにゃぐにゃ具合じゃ、能動的に動くのは難しかったかも…?
# なぜ消えた? ファーロン退場の理由
これだけ個性的で面白いキャラクターだったのに、なんでファーロンはいつの間にか『ピーナッツ』の世界から姿を消しちゃったんでしょうか?
謎多き猫ファーロンと飼い主のフリーダ|ピーナッツに登場するフリーダの愛猫について考えると、この疑問は外せません。
一番大きな理由として語られているのは、作者のチャールズ・M・シュルツさん自身が、実は猫を描くのがあんまり得意じゃなかった、というか、好きじゃなかったらしい、ということなんです!
えっ、そうなの!?って感じですよね。
シュルツさんといえば、スヌーピーをはじめ、犬のキャラクターは本当に生き生きと、表情豊かに描く天才でした。
でも、猫、特にファーロンのあの独特の「ぐにゃぐにゃ感」を毎回描くのは、彼にとって結構なストレスだったのかもしれません。
「もう、このぐにゃぐにゃ、描くのしんどいな…」って思ってたのかも?
それに加えて、ファーロンというキャラクター自身の「伸びしろ」に限界があった、という見方もできます。
だって、常に無気力で、何にも反応しないんですからね…。
彼を使って新しいストーリーを展開していくのは、なかなか難しかったのかもしれません。
想像力豊かで、変幻自在、色んな役になりきれるスヌーピーとは、対照的ですよね。
シュルツさんも、「うーん、この子、これ以上どう動かそう…?」って悩んじゃったのかも。
そんなこんなで、フリーダ自身はその後もしばらく登場し続けるんですが、ファーロンは静かに、そーっとフェードアウトしていきました。
正確にいつが最後の登場だったのか、特定するのは難しいみたいですが、だいたい1960年代の中頃には、ほとんど見かけなくなっていたようです。
ちょっと寂しい気もしますね。
フリーダのこだわり – 「生まれつきのカールヘア」は心の支え?

# 髪への執着、その深層心理
フリーダの話に戻りましょう。
ファーロンと同じくらい、いや、もしかしたらそれ以上に彼女を特徴づけているのが、あの「生まれつきのカールヘア」への並々ならぬこだわりです!
これは、もう彼女のアイデンティティそのものであり、自信の源、自己肯定感の塊みたいなものなんですよね。
自分のこの髪が、どれだけ素晴らしくて、自然で、美しいか…それを周りに認めてほしい! 褒めてほしい! っていう気持ちが、ものすごく強い。
ことあるごとに髪の話題を持ち出して、「ね、いいでしょ?」ってアピールする姿は、ちょっと痛々しくもあり、でも、子供らしい純粋な欲求の表れとも言えます。
ただ、やっぱりそのアピールが過剰すぎて、周りからは「またその話か…」「ちょっと自己中心的じゃない?」って思われちゃったり、ウンザリされたりする原因にもなってるわけです。
自慢したい気持ちは分かるけど、TPOって大事だよね、フリーダちゃん…って、つい言いたくなっちゃう(笑)。
この「カールヘアへのこだわり」って、子供が自分の持ってる何か(それが髪だったり、持ち物だったり、特技だったり)を強く意識して、それをアピールすることで「自分はここにいるぞ!」「自分は価値があるんだぞ!」って確認しようとする、そういう心理を、シュルツさん流のユーモアで描いているのかもしれませんね。
フリーダの、すごく人間(子供)らしい部分、そして、ちょっぴり厄介な部分が、この髪のエピソードによく表れています。
フリーダとファーロンの魅力再発見! – ピーナッツワールドの隠し味

# なぜ彼らは忘れられないのか?
さて、ここまでフリーダとファーロンについて熱く語ってきましたが、彼らの魅力って、結局どこにあるんでしょう?
はっきり言って、彼らは『ピーナッツ』の主役じゃありません。
チャーリー・ブラウンみたいにいつも悩んでるわけでも、スヌーピーみたいに大活躍するわけでもない。
でもね、彼らがいることで、『ピーナッツ』の世界は、もっとカラフルで、深みのあるものになっている、そう思いませんか?
フリーダの、あの自信満々なところと、それに伴うちょっぴりの虚栄心。
そして、他の子たちに向ける、ちょっと厳しめだけど的を射た視点。
これは、チャーリー・ブラウンの優しさや悩み、ライナスの哲学的な思考、ルーシーの強烈な自己主張とは、また全然違うタイプの個性ですよね。
彼女がいるからこそ、キャラクターたちの関係性が、もっと複雑で、もっとリアルな「子供たちの社会」に見えてくるんです。
そして、とにかく謎! な猫、ファーロン。
あの、わけの分からない「ぐにゃぐにゃ」とした存在感は、一度見たら忘れられません!
なんであんなに力がないの? フリーダは、なんでそんな猫をわざわざ連れてるの? 明確な答えが示されないからこそ、こっちの想像力が掻き立てられる!
シュルツさんが描く世界の、ちょっとした不思議さやシュールなユーモアを、ファーロンは体現しているのかもしれません。
まさに、ピーナッツワールドの隠し味!
登場期間こそ短かったけれど、フリーダの「生まれつきのカールヘア!」っていう口癖と、彼女の腕の中でぐにゃっとなっている猫ファーロンの姿は、『ピーナッツ』ファンの心の中に、強烈なインパクトを残している、忘れられない名(迷?)コンビなんです!
# よくある質問 (FAQs)

ここで、フリーダとファーロンに関する、よくある(かもしれない)質問に答えてみましょう!
- フリーダって、いつ『ピーナッツ』に初登場したの?
-
フリーダの初登場は、1961年3月6日のコミックです。意外と早くからいたんですね!
- ファーロンは、なんであんなに「ぐにゃぐにゃ」なの?
-
はっきりとした理由は明かされていません! それがファーロン最大の謎であり、魅力でもあります。作者のシュルツさんが猫を描くのが苦手だった、という説もありますが、真実は闇の中…いや、ファーロンの中?
- ファーロンって、結局どんな種類の猫だったの?
-
これも不明です。特定の品種をモデルにしたわけではなく、シンプルな線で描かれた、白い猫とされています。シュルツさんオリジナルの「ぐにゃぐにゃ猫」としか言いようがないですね(笑)。
- フリーダとファーロンは、今でもコミックに出てくる?
-
残念ながら、ファーロンは1960年代中頃に姿を消してしまいました。フリーダ自身も、その後登場頻度は減っていき、現在のコミック(再掲載などを除く)で彼らに会うことは、基本的にはありません。でも、過去の作品集などで、彼らの活躍(?)を振り返ることはできますよ!
- フリーダの「生まれつきのカールヘア」、本当に生まれつきなの?
-
コミックの中では、フリーダは一貫して「生まれつきよ!」と主張しています。それが事実なのか、彼女の思い込みなのか…まあ、そこは野暮な詮索はしないでおきましょう(笑)。彼女にとっては、それが真実なんです!
結論 – ピーナッツの多様性を彩るユニークな二人

いかがでしたでしょうか? 今回は、『ピーナッツ』の世界に、ほんの短い間だったけれど、強烈な個性を放った女の子フリーダと、謎多き猫ファーロンについて、その魅力をたっぷりとお届けしました!
彼らは、決して物語の中心にいたわけではありません。
でも、フリーダのちょっと鼻につくけど憎めない自慢癖や、ファーロンの理解不能なまでの「ぐにゃぐにゃ感」は、『ピーナッツ』という作品に、他にはないユニークな彩りと深みを与えてくれました。
主役級のキャラクターだけじゃない、こうした個性豊かな脇役たちの存在こそが、『ピーナッツ』が長年愛され続ける理由の一つなのかもしれませんね!
もし、これから『ピーナッツ』のコミックを読み返す機会があったら、ぜひ、フリーダとファーロンが登場するシーンを探してみてください。
「あ、いたいた!」「ほんとだ、ぐにゃぐにゃしてる!」なんて、きっと新しい発見があるはず。
チャーリー・ブラウンやスヌーピーたちの日常に、ピリッと(あるいは、ぐにゃっと?)したスパイスを加えてくれた、この忘れられない二人のことを、たまには思い出してあげてくださいね!
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